Deep-frying Foot ~ゲーム三昧なブログ~

適当にRPGゲームなどのプレイ日記をひたすら綴ってるブログです

テイルズオブエターニア

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[TOE -4-] 小屋で落とされたー!?


相も変わらず今更エターニア日記。 しかもPSPじゃなくってPSのやつ。
いやぁ、PSはいいですよ、うん。

メルディのお師匠さんとやらが、ルイシカという街にいるらしいので、晶霊鉄道に乗ってルイシカへ向かいます。
晶霊鉄道アイメン駅に行くと、乗りたきゃ燃料持って来いとか言われ、だったらアイメン出る前に言えよってな感じに二度手間を掛けさせられながらも、燃料を入手して鉄道に乗ります。
この際、この燃料をどうやって駅まで運んだんだろうっていうベタな疑問は抱いてはいけないらしいです。
で、燃料手に駅に行くと、なにやら恐ろしい事を言われました。

「ワシも運転についちゃ素人だわい。おまけに最近、目がかすんで手の震えが止まらん、ときてる。」


はい?


じ、自分で運転してけと!?


絶対ミニゲームだ…、もうこれ絶対そうでしょ…。
メインストーリーに組み込むのやめようよ…ホントに。

キールは、乗った瞬間はウキウキと物珍しそうにしていたのに、
電車が動き出した途端に気持ち悪いとかいうヘタレっぷり….。
いやもうアンタ、体力無いとか三半規管がどうとかそうゆう事以前の問題でしょ?
しかも気持ち悪いんだったら、進行方向と逆向きに座るなよ!

そんな事を思いながら走り出してみると、案の定ミニゲーム。
しかも、
本当に電○でGO!
せめてもの救いは、止まる合図にボイスで教えてくれるのと、停車の判定がかなり甘いって事ですかね。
しかし…手紙なんて久しぶり…って、いつもはどうしてたんだろう…。
久しぶりっていうんなら、手紙なんて必要ないじゃん(爆)

そんな感じで突然の○車でGO!が解せないながらも、ルイシカ駅到着。ほ、ルイシカ駅はちゃんと駅っぽい。
ルイシカの街は既に廃墟となってしまってました。なにやら事情があるらしいです。
ガレノスと感動の再会をして、なんか色々話を聞きます。
んでもほとんど詳しくはわからなかったり、意味深に口篭もられたりで、結局あんまりよくわからなかった。
で、よくわからないからリッドお前の体調べさせろ。って開き直られた。
しかし、キールはやっと話が通じる人に出会えて感激モードで、がぜんやる気が出たらしいです。

この屋根の上の回想イベントは、メルディの過去でしょうか? 思い出なのかな…

調べるだけ調べて、じゃあ調べとくから次行って来いってガレノスには放り出されました。
次は、「港町にでも行って情報集めて来い」って事らしいですが、「電車は途中までしか無いけどまぁなんとか行ってみろ」みたいなあまりにも酷い仕打ち。
インフェリアで半反逆者だった時のが扱い良かったよ…。
とりあえず電車乗るしか無いんで、廃坑行きの電車に乗って今度は西へ向かうのですが…。

さっきと違うミニゲームだし

こんなに各種ミニゲームを詰め込んでる意味がわかんない…。
タイミングさえ掴めれば難易度は高く無かったのですが、しかし妙に長ったらしいミニゲームをクリアして電車が到着したのは、地晶霊の廃坑。
突っ切るついでに地の大晶霊とも契約しとけよって事らしい。
つか大晶霊のいる場所が途中にあるんだったら、とりあえずそれ教えようよガレノス…。
中盤ともなると、1本道とはいかないダンジョンにイライラしながら奥まで行くと、不思議生物の集落が…。
どうやら、地の晶霊ノームの集落らしいです。

つか、さりげなくど○いさんパクってるだろ!?

気のせい気のせい。
集落の突き当たりまで行くと、「でけえなぁ。食いすぎなんじゃねえの?」とかリッドに言われてしまうくらい気の抜けた巨大ノームが…。
ちょっと苦戦しましたが、力押しでなんとか倒してケージに入ってもらいました。
で、親切にもノームが外への出入口を開けてくれたので、そこから外へ…。


ここどこ?


思い出した! ふっと記憶が蘇りましたよ!
そうだ、前にやってた時もやっぱりここまで進めて「ここどこ!?」って思って途絶えたんだった(爆)
いや、今度こそちゃんとクリアすると誓ったんで、とりあえず見える場所にある小屋に向かいます。

とりあえずここどこか訊いてみようってな事で、ほけほけ小屋に入ってみたら、

眠らされて、

落とされました。


がーん…、さらにここどこ…。
ぼーっとしてても仕方無いんで、とりあえず進んで見る事に。
『地下8階』って出るんだけど、なんか嫌な予感がするよね。
とりあえずアヒルセットを見付けると次の階へ行けるらしいです。
…階が上がってるって事は、やっぱり地上まで行けって事ですか。そうですか。行けばいいんだろう…、行けば。
まぁ、どっかのゲームみたいに80層100層とかいわないだけいいと思おう…。
まさか…クリアしたら40層ぐらいになったりしないよな…きっとしないよ、大丈夫。たぶん。
そんな訳で仕方なく登ります。
7階とか6階とかの内は、下の部屋まで休みに戻ってたんですが、それも段々面倒になってきたので蓄えていたアイテムやら食糧やらをちまちま使い出しました。

はー、現在地下2階、スタンの絵があるー。

早く終ってディスティニー買えって事か、そうですか。
こんちきしょう。

ムキー!? た、樽が…、樽が邪魔ー!!
行けない…、取れない…、あそこにあるのに…。
でっかい水槽のあるマップにひたすらイライラしつつ、なんとか上まで…。
だーっ、しかもボスがちょっと強いしー!
それでもなんとか倒してようやく元来た玄関まで戻ってくると、
なにやらチビッコが…。

どうやら、自分は海賊の子孫で、その宝を探しに行くから子分になれ。って事らしいですよ。

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[TOE -3-] いざセレスティアへ!


こっそりひっそり、TODが出る前にエターニアを終らせたいと企んでいる市星です。
しかし実は、リバースとファンタジアが積みゲーとなってるんだけど、まぁそれに関しては目をつぶろうかなって思います。

そんな訳で火晶霊に会って、次はファロース山って所からです。

ファロース山、どこが進めるのかいまいちわからんなぁって思ってたら、
入っていきなりファラとはぐれました。
はぐれてしまったファラは、どうやらレイスに拾われて別々のルートで頂上を目指す事になりました。 山道の段差のあっちとこっちで喋っているのを表しているのか、台詞が太字なのが大声っぽいです。
途中のキャンプで、ファラが居ないからといまいち不機嫌なリッドはキールにからかわれてます。
否定したってあきらかに不機嫌だから(笑)

山という事で、岩がガツガツ落ちてきたりしてますが、とりあえず無視して進んだ方が私的には被害が最小限な気がするのでガツガツと進みました。
結局ファロース山はファラ抜きでなんとか登りきり、頂上でファラと合流。
レイスは途中になにか気になる物があるとかで、引き返してしまいました。
しかし一番気になるのはこの目の前の石室じゃないかと思うんですがね…

光の橋を渡っていざセレスティアへ!

レム曰く、行けるけど片道切符だそうで…

なんでそんなギリギリで言うかなー。
戻ってこれないけどでも行けって…どうなのよそれ…。
でもまぁメルディだって来たんだしなんとかなるよっ、ってな感じの所へ立ち去った筈のレイスが!
現れ方からイメージするに、
去った振りして石戸の影からこっそり様子を伺ってたんですかね?
そんな姿を想像するとちょっと間抜けで笑えますが、私はギャグマンガ描きのスキルは持ち合わせて居ないのでまぁ一人こっそり想像してニヤけて終っときます。

実はインフェリアの元老騎士だったらしいレイス。
なんとなく予想通りなんですが、騙してたのかと怒るリッド達に、お前らに言われたくね~よ的に言い返されてしまいます。

キールはどうやら、バリルに関する本を読んで覚えてから燃やしてしまったらしいです。

偉いというか無謀というか…

いよいよ本格的に反逆者ですよ。
反逆者ついでに、元老騎士とか言う割にはあんまり強くないレイシスを倒し(騎士どうこう以前に4対1なんで無理も無い)
片道切符の光の道を通ってセレスティアへと向かいます。


そんな感じの所でDisk1が終了。
で、Disk2はセレスティア編ですね、うんうん。


他のRPG的な感じでいくと、「魔王復活しちゃいました。頑張って倒してください、テヘ☆」的な世界の色なんですが、この場合、担当晶霊が違うからこんな感じなんであって、別に元かららしいです。

ファラはレイスに騙された事にすっかりショックを受けてますが、このままでいる訳にもいかないですから、
まずはメルディのお家があるアイメンはすぐそこっていうんで、アイメンに行ってみる事に。

あ、セレスティアになったから戦闘音楽も変わるんですねー!
ちょっとこの音楽かっこいい♪

ほんとにすっごい近かったよアイメン。なんかおかしな造形の街に来たー。
街の人もなんだかちょっとおかしい感じ。

キールはあちこちに興味津々のようです。

反逆者の癖に元気な奴め…


メルディのお師匠さんが、ここではなくルイシカにいるらしいので、そっちへ行く事に。
あ、あのOPムービーに出て来たおじいさんですかねv
ファラも空元気ながらやや復活したので、準備をしていざルイシカへ向かいます。
ルイシカへは晶霊鉄道ってのに乗っていけるそうですよ。

鉄道って…電車…だよね。

電車って言ったら・・・GO?  あはは(汗)

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[TOE -2-] 100スオムって何日ですか?


えー、ポケモンもエターニアも両方ちょびちょび進めてます。
エターニア、TOD発売くらいまでに終らせたいなぁ (また無理な事を…)
ジャンル毎の並び順が最新が最後なんだけど、なんとかならない?
なりません(きっぱり)
いや…、全部を逆並びになら出来るんだけどね…そうするとTOPが微妙になるよね…(うだうだ)
つか、タイトルだけは、中身と同じ色ってのはどうも見づらいらしいので、そこだけは後で調整しました。うん。
他にもちょこちょこ弄りたいんだけど、どうも上手くいかないなぁ…ふぐぅ
いっそテンプレごと変えてみようかなぁ、、、とか考えてる今日この頃。


そんな感じでエターニアの続き、はい。
他の大晶霊の居場所がわかんないんで、王様に相談しようっつーなんとも田舎者な考えで首都であるインフェリアへ向かう事になって、いざないの密林を通ってインフェリアへ…。
という所から再開です。


王都インフェリアまで来ましたよ。さすがに王都というだけあって、劇場とか教会とか闘技場とか施設がいっぱいです。
闘技場も劇場もとりあえず無視無視。
とりあえず城に行ってみたけれど追い返され、次に天文台に行ってみたけどやっぱり追い返され、さらに神頼みに教会へ行ってみたら追い返されるどころか捕まりました。
どうも影が薄い王様に、いじわるな王妃に、心優しい王女様、そんな王女に惚れてて主人公を快く思わない衛兵長。
っていう、とてつもなく黄金パターンです。
優しい王女様が気分が悪がったりしてかばおうとしてくれたんですが、それ以上に王妃の嫌な奴度高くて絶体絶命!?
まぁ、ディスクもまだ2枚残ってるしこんな所で死ぬ訳は無いんですがね(爆)
水責めにあったけれど、案の定、底の方に排水用のバルブを発見!
で、そんな時なんだかんだで結局開けに行くのは“幼馴染に甘い属”のリッドなのですが…。
なんとまぁ、リッドが水中で頑張っている間に上から縄梯子が…(ある意味お約束)
助けてくれたのはゾシモス台長っつー、天文台で偉い人らしいです。
天文台で散らかしてきた、キールの論文を読んでくれたそうですヨ。
処刑しようとしてたのに、一転城の中の自由行動ばかりか泊めてくれるなんて、調子が良すぎて逆に怖い…。
ま、折角自由に動けるようになったんで遠慮無く、王女の部屋に遊びに行って嫉妬に狂ったロエンに追い出されたりしますよ。
あはは、たーのしぃなぁー。

キールがせっせと働いている間に、あてがわれた部屋でぐーたらしたりドキドキしたりしていたら、ようやく王様からお話が…。
どうやらインフェリアとセレスティアのどかーんは、100スオム後らしいです。


100スオムって…何日後なのよ?

で、

大人の事情は複雑なのよ。って事で、結局自分達で頑張らなけりゃいけない事に。
しかもキールは個人的事情で天文台に残ると言い出した。
うわぁーん、キールぅぅぅ!!
きっといつか私の為に戻ってきてくれると信じて(え?)次の街へ…。
王宮で寝る部屋云々とモメた割には、あっさりとベッドが2つしか無い部屋にいるってどうよ?
とかなんとか部屋に対して突っ込んでいる間にバロールに着きました。

バロールの街に着くと、また早速ファラがおせっかいを…。
しかしそのおせっかいのおかげで一行はピンチに、、、
そんなピンチを救ってくれたのが、商人(自称)の帽子男レイスです。
「それはそれは気の毒なことだね」「わかってくれます!!?この苦労!!!」
困った人を見逃せないっつーファラの話を聞いて、さりげなくリッドに同情するレイスにここぞとばかりに食いつくリッド。凄い食い付きっぷりですよ(笑)
当の本人はよくわかっちゃいないですよ。
そうこうしてようやくリッドの苦労がわかってくれる大人が現れたと思ったら…



壷押し売られそうになったーっ!!



あの壷普段一体どこにしまってるんだ。
壷は買わずに済み、レイスが一緒に行ってくれる事に。
レイスにもフィブリルがあるようですよ~。一度離れてから再度くっついて確かめなおすメルディがかわいいです♪

キールの代わりにレイスが入った形になるのですが、どうも使いづらい。
近接が3人になるけど、レイスの動きがどうも悪い。ファラを回復専門にするにも元が近接だから微妙だし、メルディは呪文のペースが微妙に遅いし…。

キールぅぅぅ!!

思わず叫ばずにはいられない気持ちになりながら、
風晶霊の空洞へ…

風に乗ったり乗れなかったり、強制的に入口に戻されたりを幾度となく繰り返しつつ、やっとの事で最深部の風晶霊シルフの元へ…
シルフ強っ!?
変なごついお付きが2体も居て、あっという間にやられてしまいました…。
リセットして再チャレンジ。
おちつけ、おちつけ、おちつけと思いながら、シルフが呪文の体制に入ったらリッドで必死に走ってて攻撃して、シルフがピヨッたらでかいの攻撃して…を繰り返してたらなんとか倒せた~!
でもこんなに頑張ったのに、「なかなかやるね」で済まされたよ…orz
空洞から出るとレイスとお別れ。壷を欲しがっている人がいるってなんともウソくさいけど、まぁさようなら。
次はどうしようか、と思っていた矢先にまたクイッキーがどこかへ…。
だからヒモとか付けとけよっ って思ってたら、なんとキールが!
どうやら役立たずで追い出されたらしい(勝手な解釈)
いや、インフェリア天文台で必要無いと言われても、私はアンタが必要だよv
キールったら再会早々泣かしましたよ、まったくキールったらー

っつー事で、エリアルボード?なるものをシルフがくれたので、あちこち微妙にウロウロしつつ次の地へ…。

シルフがくれたエリアルボードはかなり野ざらしなんですが、大丈夫なんだろうか…。
そんな事を微妙に心配しながら、次へ行く前に各地をまわります。
試しにラシュアンに戻ってみたら…。

初っ端空いてしまった村長の家の穴、板で塞がれてた!

うむむ…、芸がこまかい…。

王都へ行ってみたけれど、やっぱり天文台には入れなかった。
一体何やらかしたんだ…キール…。

エリアルボードは海は渡れるんだけど、早くなかったり陸地ではエンカウントしたりでイマイチなので、そろそろ飽きて次行きます。

シャンバールの町に来ましたよ。
ここでは料理のてつじ…もとい、どっちの料り…げふげふん…
まぁとにかく料理対決が出来るらしいですよ。
オムライス一回ぐらいしか作った事無いんでとりあえずここは無視します。
食べ物だけは沢山売ってるので、それだけは買い漁った。
単価が安いってなめてかかってたら、総額えらい事になったし!? (驚)
話し掛けようと、カウンターに触ったら、卵が突然割れてピヨピヨが飛び出しました!?
びっくりした…、なんだあれ。

火晶霊の谷では、ウンディーネの力を借りて進みます。
ウンディーネのHP余り2900ぐらいで、イフリートの所まで到着。
前回のシルフがちょっと強かったんだけど、イフリートはシルフ程ピンチにならずに倒せましたv
イフリートを押し込めたよ…ウンディーネ…(苦笑)
なんかかなり力づくな感もありますが、まぁこれでオッケーらしいです。

3体集めたら、光の大晶霊レムが現れて、
「まぁ、お前ら人間のせいなんだからてめえらでなんとかしろ」みたいな感じの、見た目にあまりそぐわないきっつい事を言われたような気がします。

セレスティアに行く方法は、キールが手土産情報としてどこからか仕入れてきたらしいので、次はキールの言う、ファロース山へ向かいます…。

その前にまたちょっとウロウロしよう…。

カテゴリー:テイルズオブエターニア

[TOE -1-] 今更エターニアやり始めるってどうよ。


今更ながら、アビスでもなくディスティニーでもなく、エターニアをやり始める。
エターニアのジャンルは『永遠と絆のRPG』だそうです。
ちなみにシスターさんはエターニアを一回Disk2の半ばまでやっておるので、中途半端に世界観とか先の展開とかわかっちゃってるのです。

さらにちなみに、FF6でマッシュの技でさえ満足に出せない奴なんで、もちろん戦闘は力尽く。


オープニングに続いて、開始後のプロローグでもアニメーションが流れます。

メルディかわいいよ~♪

しかしこの丸い乗り物を見てると、どうもバイキンマンが使うメカか昔のファミレスにあった卓上占い機を思い出してしまうのは私だけ…でしょうね
これこの宇宙語みたいなの(※注:セレスティア語)ってどうやって喋ってるんだろう??えろうなめらかに喋ってるけど凄いなー。
ゲームっていうと2つの世界を股に掛けててもどんな種族が混じってても、何故か言語は通じるっていうのが一般なのにね。


主人公リッドは、巻き込まれ目巻き込まれ科、なんだかんだいって結局幼なじみには甘い属
狩猟で暮らしてるんなら、弓とかじゃないのかと微妙に疑問に思う。
斧だったら森とかでまだ理解できるけど、狩猟で剣?(しかも我流)…って
まぁ、RPG主人公の武器は剣か槍に限るがモットーのシスターさんには無問題ですが。

どかーんっ!ってイベントの後、早速キャラ操作が出来るように。リッドの初期レベルは8


8!?


なーんかやな予感するんですが、MAXレベルは一体何レベルなんですか...?

森の奥へ進むと落ちてきたメルディに会った所からイベントがサクサク進み。



村から追い出されました。



それでも物をがめる有余をくれるあたり、生まれ育ったよしみなんでしょうか。
とりあえず自由に動けるようになって確かめた事は、
村長の家の壁に空いた穴は出たり入ったり出来るのか?
出来ませんでした(爆)

村の外に出たら、とりあえず見れるスキット全部見る為にひたすらキャンプ。
で、ようやく進み始めたら、橋の上でイベントが。
「そういえば自己紹介がまだだったわね」
そ…そういえば…。
で、名前もわかった事でまたキャンプ(オイ)

ミンツに向かうも途中の道が崖崩れで通れません。
道場の人はやっぱりボランティアで働いてるんでしょうかね。
河の対岸から行けるんじゃない?と怪しみ、とりあえず対岸側から突き当たるまで行ってみたりしたんですが、当然やっぱり無理なんで大人しく道場へ向かいました。
道場に行くと突然襲われる。入門テストにしたって、1対8はかなり卑怯じゃないかい?
師範がやたらとリッドをスカウトしたがってますが、アンタに言われて興味があるくらいならファラと一緒に通ってますから!


もう一人の幼馴染のキールを頼ってミンツまで来ましたが、どうやらいないようです。
別にキールじゃなくてもその辺で頼れそうな人探せばいいのに…って思うんですが、どーしてもキールがいいらしいのでキールがいるらしい観測所へ向かいます。
と、その前にミンツの街をチェック。


クレーメルボールって何さ!?


前回(途中挫折した時)には何度もやり直してクリア出来たんで、今回も諦めなければ出来る筈っ、と信じてやり始めたのですが…。





・・・・・・1時間半経過・・・・・・





こ、ころがし名人の称号なんていらないやいっ (←めちゃめちゃ負け惜しみ)

ミンツ大学ではテイルズクイズが出来るらしい。
もちろん本で答え見ながら答えましたが何か?
それでも何度かやり直して30分かかった私って一体…orz
しょ、所詮ミニゲーム…気にしない気にしない…。

岩山の観測所まで行ってようやくキールと合流。
キールのおかげ…っていうか、観測所に貼ってあったサンドイッチ絵のおかげで、ようやくメルディの言わんとする世界の危機が伝わります。
やる気満々が3人になって、巻き込まれ目なリッドはますます帰れない状況に…。


キールじゃいまいち役に立たないんで(オイ)、キールの師匠を頼って望郷の洞窟を抜けモルルへ向かいます。
途中、森に踏み入ったら、洞窟でボスとして出て来たクマのさらに大きなクマが出てきて、ヒィー!? ってなったりしながらモルルへ。

メルディがモルルでクイッキーが居ないと探しに居なくなり、さらにその先のいざないの密林でもやっぱりクイッキーを探して居なくなり…。
お前もうリードとかでしっかり結んどけ!
って言いたい気分に激しくなりましたが、心の中だけで我慢して進みます。
まぁそのおかげで、ようやくメルディの言葉がわかるようになったんですけどね。

ようやくメルディから事の詳細を聞いたんで、早速大晶霊を集めることに。
まずは水の大晶霊からっつー事で、水晶霊の河へ

リッドに途中で拾ったチンクエデアを装備させたままウンディーネ戦ったら、属性が水×水で攻撃無効になってた。
全滅するまで気付かなかったさ…orz
ずるいよあれ、ボス前に強い武器手に入れたらとりあえず装備するじゃん…。
で、仕切り直しですが…ウンディーネ…ちっちゃい癖に強いし(爆)
とりあえず貫通攻撃がやっかいなんで、リッドは貫通攻撃を弾く事に徹したら比較的楽に倒せました。
メンタルバングル落としてったよーv 早速キールに装備させました。

他の大晶霊の居場所がわかんないんで、王様に相談しようっつーなんとも田舎者な考えで首都であるインフェリアへ向かう事に…。
インフェリアの首都がインフェリア…。
って事は国は一つしか無いんですか!?
貰ったばかりの地図によると結構大きそうな世界なのに…。

田舎者が船になんぞ乗れるか~っ、ってな事で徒歩でいざないの密林を抜けて行く事に。
前に一回やってたんで、隠しアイテム出す方法覚えてたよ。
森を右往左往していたら、いつの間にかレベル20に…。
強いか弱いかわからない…(爆)

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プロフィール

Author:Sister☆
RPGゲーム大好きなヘタレゲーマー。
最初のクリボーでやられます。
プレイ日記を書いたりするのが好きです。

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イース8
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