Deep-frying Foot ~ゲーム三昧なブログ~

適当にRPGゲームなどのプレイ日記をひたすら綴ってるブログです

[OT -4-] タイトルの意味を今更理解する


先週末の訪問者さんがなんだか多めだなって思ったのですが、どうやらアークザラッドで検索で引っかかっているようで……。
なかなかアークの感想とかプレイ日記とかないですからね。
でも拙い感想しか置いてなくて申し訳ない。
自分でも雑な感想だなーって思いますが、まぁうちのプレイ日記はいつもこんな感じです。
アークザラッドR、とても楽しみです。
ポポロクロイスが、想像以上にオルサガ過ぎて同じゲーム2つは出来ないなと続かなかったのは、スパクロの時と同じような状況かと思います。あれもチェンクロ過ぎて続かなかったです。

ゲームタイトルの意味を、やっと今更理解しました。
今出来る技術でのシンプルさってのがこのゲームの良さな気がします。

いつもの事ですが、ネタバレ満載のプレイ日記です。




フロストランド地方

スティルスノウ

町の人とひととおり会話してから、酒場でプリムロゼを入れてイベント開始。

左腕にカラスの入れ墨の男を追って、スティルスノウまでやって来たプリムロゼ。


寒そうな格好のままだけど大丈夫でしょうか。


まずは酒場へ行ってみると、舞台があったので踊って注目を浴びて情報を探します。
突然行って飛び込みで踊っても大丈夫ってすごいな。

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と、プリムロゼの事を知っている女性が。

以前家に仕えていた侍女であったアリアナに、地図を見せて何かしらないか聞いたら、様子変ですね。
明らかに何か知ってますね。

事情を聞きますが、どうやらカラスの入れ墨の男は娼館の支配人のようです。
それで、その場所へ行く馬車へ自分も乗せてくれないかと。

堅物の御者をなんとか懐柔して馬車に乗り込みます。

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ここで回想が入りますね。
大事なのは、“信念”だとプリムロゼのお父さんは言います。


支配人の部屋までの隠し通路を娼婦が知ってるって大丈夫なのか


黒曜館への隠し道
ここでもサイラス先生の魔法で薙ぎ払って進みます。
ウィザードロッド本当にありがたい。

黒曜館
本当にいきなり支配人の部屋に出たな。


この人椅子から床に足ついてないな。


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左腕の男ルフス、黒曜会構成員×2
ルフスのHPがかなりあったので、サイラス先生でかなりガンガン削りましたが、結構な時間が掛かりました。
プリムロゼを神官にしていたので、回復役も2人になっていて安定はしてました。

ルフスは、君の故郷ノーブルコートに行けと、そこに真実があるそうです。

ルフス達に依頼した者がいるって事でしょうか。
そしてその者にはなんらかの事情があるって事ですよね。

クリフランド地方

クオリークレスト

ここではトレサの第二章を先にやっておきます。

トレサの持っている手記によると、金鉱脈が見つかったばかりの頃だったようですね。
今はもうどうなっているのかな。

この辺の大地主がモーロックさんというらしい。
適正な価格って言ってるけど、買い叩いているんじゃないの?

出稼ぎのおじさんの掘っていた石に何かを感じたトレサは、そのクズ石を買い取ります。
どうやらトレサが買ったクズ石は、碧閃石というらしい。

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むむむ、ライバル登場ですね


商人アリーも父親が商人らしい。

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七色の唇って……。


もの凄く健康悪そうな二つ名ですね


モーロック様に目をつけられました。

アリー君ひょっとして強い?


めちゃめちゃ弱かった


モーロックがいけ好かないので、ちょっと懲らしめに行く事に。
アリー君もちょっと心配なのでついでにね。

お金持ちの割には宝箱取り放題だし、寂しい家ですね。
こんな家に寂しく住んでるからこんな捻くれた奴になってしまうんだ、きっと。

オマール、オマール配下兵×2
攻撃力が高くて全体攻撃してくるから、後半やばかった。
配下が早々に倒れてくれたのが救いでした。
復活のオリーブ使ってたけど間に合わなかったらどうしようかと後半ひやっとした。

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大競売へ行くためにグランポートへ行くのではなく、とっておきの宝を求めてヴィクターホロウへ行くらしいです。

続いては、同じく推奨レベル22だったテリオンの二章に行ってみたいと思います。

フラットランド地方

ノーブルコート

エゼルアート家ってことは、ノールブコートがプリムロゼの故郷なのか。

しかしまずはテリオン第二章です。
しかししぶしぶ引き受けてから、だいぶ寄り道してた事になるよね、テリオン。

北西の館に、オルリックという学者が住んでいるらしいです。
真っ赤な石の研究に夢中な学者らしい、確かに怪しい感じはする。

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酒場へ行って話を聴き出します。
オルリックには昔一緒に研究していたやはり変人の学者がいるそうです。
まずは、その学者バーラムの所を訪ねてみます。


こっちは戸口叩いただけで結構あっさり出てきたな


ここは単刀直入に石を狙っている話をして、興味を引くようです。

実験に必要なものを揃えてこれば、出入りに必要な合言葉を教えると。
最初はこの人も実験ばかりしている変人かと思って材料を集めてきましたが、どうやら本当にオルリックの事を心配しているようです。
実験で作ってくれたのも、オルリックの研究室に入る為に必要な水晶の鍵でした。

兄弟同然だというバーラムの言葉を聞いて、また回想が入るわけですね。
どこかで生きているのかな、ダリウスは。

オルリックの屋敷
今まで平面的だった屋敷が今度は奥があってちょい複雑になってる……。

広い部屋が勿体無い保管方法だな。

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オルリック、オルリック配下兵×2
最初に配下を倒さなければ、護られていてオルリックをブレイクさせる事が出来ません。
追加で兵を呼んでくるのですが、そっちは結構硬かったです。
相変わらずサイラス先生有り難かったですが、レベル上げのために連れてきていた、アーフェンがやはりレベル低くて少しつらかったです。

次の竜石は、ウェルスプリングにあるそうです。
闇市があるらしいですが、裏稼業に関わる人間しか知らない闇市を知っているヒースコートって……。

次はオフィーリアの第二章に行きます。

リバーランド地方

セントブリッジ

オフィーリアの第二章をやります。
式年奉火の儀式で来たのでしたっけね。

セントブリッジのバルトロ司教は優しそうな人でよかったです。

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あれ? 終わっちゃったの?


儀式はあっという間に終了。
ゆっくりするために町を見て回ってみます。

町の広場で、エミールくんという子が他の子に何か詰め寄られていました。
ダリルという子のブローチをなくしたんだそうです。

周囲を探しても見つからないので、ダリルに話を聞きに行きます。
導くって、無理やりダリルを引っ張って行ってますが、あくまで導きです!

ダリルくんに話をしている間に、エミールくんは森の方へ行ってしまったようです。

暗がりの森
本当に暗くて、見通しがあまりよくありません。
セーブしてから行こうと思ってて、宝箱取った戻りに道を間違えてボスに突っ込んでしまった……。

フローズヴィトニル戦
攻撃回数も多く、だんだんシールドポイントが増えていきましたが、今回は配下とか兵とかいなかったので、その辺は楽だった感ありました。
三回行動し始めた時はやばいと思ったけど、思ったより攻撃も痛くありませんでした。
テリオンもうレベル30だしな。

オフィーリアお姉さんが倒しちゃったというより、サイラス先生の魔法だけどな!

エミールくんとダリルくんも仲直りしたようです。
今度はネイトくんが仲間はずれとかにならなくて良かった。

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バルトロ司教にもオフィーリアの種火は優しく暖かいと言ってもらえましたし、次にいきましょうか。
次はゴールドショアのようです。ですがその前に他の章を進めます。

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