Deep-frying Foot ~ゲーム三昧なブログ~

適当にRPGゲームなどのプレイ日記をひたすら綴ってるブログです

[スパロボV -11-] 飛び立て、偉大な勇者!


イース8の抽選会って、家にイースが届いてから行っても間に合わないんですよね。
せめて東京会場も発売日当日はやめて欲しいといつも思ってます。
しかもド平日ですからね。
一回行った事ありますが、行って当たっても目当ての種類が無くなってて悲しかった思い出しかない……。

3話分しかないのになんで記事が段々長くなっているんだ……。
本来だったら5話分くらいづつ記事にするつもりだったのですが、どうにも長い……。

いつもの事ですが、ネタバレ満載のプレイ日記です。

第32話~第34話


今回の1枚
第32話 黒き神の歌にて、アンジュがいないとわかると途端にやる気を失くして後方へ下がるボンクラ兄皇帝に対しての万丈さん。

v11.jpg

万丈さん分かりやすくも冷静な分析ありがとうございます。


[第32話 黒き神の歌]

神様ことエンブリヲがジルの所に来てました。
神様だから鍵も警備も関係ないんですね。


この神殿? なんか凄いな…。


ドラゴン? はステルス機能があって、国もフィールドで外界から遮断されているとか。
で、その状態で外界とは接触せずに数千年の時を過ごしていると。

こっちの地球は真なる地球で、アンジュ達の西暦世界は偽りの地球だと。

口の利き方はなってないけど、性根は悪ではないって


認めてるのかけなしてるのか、オイ。


遥か昔、ドラグニウムのせいで、世界は滅び滅亡寸前まで追いやられ、並行世界へ移り住んだのがっ西暦世界の地球だと。
ドラゴン、神祖アウラはそんな汚染された世界に適応するために、ドラグニウムの力を自身に取り込んだ姿だったのだそうです。

男は主にドラゴンに姿を変えたので、ぱっと見この国は女性しかいないように見えるらしい。

神祖アウラはエンブリヲによって西暦世界の地球へ連れて行かれ、そのエネルギーはドラゴン達の中の結晶化したドラグニウムで補われていると。

ヴィヴィアンちゃんも無事でした!
しかもちゃんと人間の姿を保てるようにしてもらったと。

ヴィヴィアンちゃんのお母さんがいたっぽいですが、ヴィヴィアンちゃんにはお母さんが何かわからないようです。

で、かれこれ二週間経ってしまったらしいですが、部隊の他のメンバーはどうなったんだろう…。

古代の闘技場って


ゲーセンにしか見えないんですけど


サラマンディーネは、自分達はアウラを奪還し調和と安定を取り戻す事が目的なので、
共に戦わないかとアンジュに提案します。

ゲームやボウリングで自分の未来を決めるなんていやですが、
まぁちょっと遊ぶくらいにはいいんじゃないかという事で。

エンブリヲ…、ってここフィールドがある竜の国じゃないの?

この方はどこにでも現れられる方なのか……。
これからアルゼナルを攻撃すると予告してきました。

あれ? 宇宙世紀世界へ飛ばされたのは、アンジュとタスクとヴィヴィアンだけだったのか。

ナデシコ隊は西暦世界のアルゼナルにいました。

やばい、アクアモジュール外してしまったのに島マップ……。

部隊の数は沢山で凄いのに、
指揮しているのがボンクラ皇帝だというだけでなんだか弱く見える不思議。

ルリ「わかりました
   要するに腹いせで復讐したいと言うのですね」


しかしアンジュがいないとわかると、ボンクラ皇帝は後退してしまいました。

沢山の部隊は残っているので、4ターン戦線を維持したらその間に退却するとジルからの指示が。

2ターン目で、アンジュ達がやって来ます。
が、ラグナメイルのエンブリヲまでの位置が近すぎる……。

サクサク敵を撃墜してたら、うっかりエンブリヲの撃墜を忘れる所でした。

エンブリヲ、こいつなんかやばい世界の方ですね。
アンジュを褒めつつ、凄い勢いで無双してきます。

アンジュ……サラマンディーネの名前を覚えてないですね。

ヴィルキスとエンブリヲのヒステリカとの力がぶつかり合って、またしても次元の壁を越えてしまったようです。

赤い海の宇宙世紀世界へ来てしまったようなので、まずは状況を確認してロンド・ベルと合流する事に。

サラマンディーネはアンジュのおかげで自分の見識の狭さを知ったので、アンジュと友人になると。
どうやらこのまま同行するようですね。

いつの間にか沖田艦長がエースPになってた。

[第33話 飛び立て、偉大な勇者!]

宇宙世紀世界もなんだか大変だった様子。
どちらも大変な状況で、補給を手配してくれたのはNERVの碇司令らしい。
いやいやいや、あの人がいい人なわけはないとは思うけど……。

恒例の各部隊の情報交換に行ってみます。

宇宙世紀世界では、カリーニンの手引きでかなめがレナードに拉致されてて
そうかといえば、上司の艦隊司令が気に食わないという理由で、以前ちらっとヤマトにも来たメルダ少尉が合流してきたそうで、

そういえば、もう既に宗介機もレーバテインになってましたね。

陽電子砲の話気になってたけど、もう一方のルートで終わってるのか。

そしてマリーダさんがプルとプルツーとプルプルするお話も終わってたのか。(多分違う)

そうか、マリーダさんはプルトゥエルブだから、妹って事になるのか。

今回シンったらズバズバ疑問点を突きますね。

竜馬さんの読みではゲッターロボとドラゴンは兄弟みたいなものだそうです。
それもこれも、ドラグニウムはゲッター線の事らしいからだそうです。

そこへ大巫女より、理を破壊する者が現れたと。

どうやら使徒含む、この世界の調和を崩す者、世界の敵だそうです。

で、その使途は宇宙から降って来るっぽく、命中確率99.9999%で、軌道修正は無理っぽい。


大丈夫、きっとサブタイトルからして勇気で補えるよ!


とりあえず、勇気じゃなくてヤマトの火力で補う作戦らしい。

こんな所でシンギュラー反応と共に現れたのは、DG同盟……。
ってどうもDG同盟って聞くと、Gガンのイメージあるけどマイトガインの敵の方ね。
どうやらここに連れてきたのはエンブリヲらしいですが、元の世界に戻してもらう為にもここは戦うしかない考えのようです。

ジョーの乗機は轟龍になってます。
どうやら例のドリル云々のやり取りがあって組み立てが遅れたらしいです。

SRポイントの条件勘違いしてた!
1ターンで1機で6機を落とすのだと思ってましたが、1ターン目に6機落とせばよかったらしいです。
良かった……、勘違いしているままで達成できない所だった。

轟龍にある程度攻撃をするとイベント。
舞人はジョーに戦闘をやめてくれと説得を試みます。
鉄也がやってきて舞人に代わり相手をすると言い出しますが、舞人は自分が相手だと。
それは意気込みだけではない何かがあるようです。


トンネルが開通して、レールが繋がる?


BGMがグレート・ダッシュ!!に変わった!


もの凄い胸熱展開ですが


BGMで展開がネタバレしてるよ!


でもいいや、凄く格好いいから仕方ない。


ボソンジャンプは基本A級ジャンパーのナビゲートと高出力フィールドが必要ですが、超AIの機械であるマイトガインなら単独ボソンジャンプにも耐えられると。

名付けてパラレルボソンジャンプレールウェイだ!


確かに名前長い……。


ここでも真田さんが一枚噛んでた。
どんだけ万能なんだ真田さん。


意味が分からないけどカッコいいから許す!


という事で、グレートマイトガインに合体。
ちゃんと名乗り口上のカットインまでありました。

鉄也は自分の出る幕はないなと、どうやら上空の使徒の足止めに行ってくれたようです。

ちなみに、マイトカイザーとグレートマイトガインは別ユニット扱いなのか、マイトカイザーで行動終了していても合体後に同ターンでもう一度攻撃が可能でした。

一応、必殺技はグレート動輪剣 真っ向唐竹割りですが、今回のシナリオ展開から考えて最後にパーフェクトキャノンが追加されるんじゃないかなと。

あれ? 今ウォルフガングが逃げる時、コロスが……。
えー! なんか嫌な予感しかしないよ!

そうだった、使徒が降って来るんだった。
グレートマイトガインが熱すぎてすっかり忘れてた。

使徒は上空のドラゴンやらグレートマジンガーやらのおかげで落下速度は想定以下ですが、こっちも時間を取られたので厳しい状態。

やっぱり波動砲使うしかないって所で、波動エンジンに侵入者だそうです。


やはりヤマトのセキュリティ甘すぎるんじゃ……。


侵入者が何かしたらしく、波動エンジンの出力が上がらないと。
すまんって、沖田艦長も結構あっさりだな。

マイトガンナー! DVEになってる!

やはり原作の隕石のやつと同じ流れで、使徒を狙撃するにはエネルギーが足りない状態に。
舞人はエンジンをバーストさせてエネルギーを補おうとしますが、
轟龍!
パーフェクトキャノンってそんなに出力あるのか……。

エンドシナリオでもは割とあっさりしてました。

ガインが帰って来てガンナーも来たけど、勇者特急隊のアイドル、ナインちゃんは波動エンジンの調査に行ってたりして忙しいらしい。

アルさんやブラックがファクトリーの受付って……。

[第34話 解き放たれる希望]

ヤマトの波動エンジンの様子を見てますが、状況はあまり良くはないようです。

真田さんの科学者のインスピレーションは、潜入したアンドロイドはどこかナインと似ていると感じると。

という事で、真田さん達は忙しそうですが、光子力研究所で待機のソウジ達パイロット組は


ぶっちゃけ暇だと


しかし暇を持て余してたら他の面々に、ナインちゃんは忙しそうなんだからちょっとは手伝ったらどうだと言われてしまいました。
それもこれも、ヴァングレイは試作機だったので、耐久性テストも不十分で長期間の運用とここまでの酷使は想定してなかったんですよね。
加藤隊長が付け加えるところによると、ソウジのような無茶なパイロットが乗る事も想定してなかったと。

メルダは皆がナインをロボット扱いしなく普通に接するのが気になるようです。
しかしメルダも皆につられて、ナインを彼女って呼んでいるので、悪い気はしないみたい。

ナインちゃん発見!

どうも元気がないと思ったら、捨てないでください、嫌いにならないでください、と。
でもまぁ確かに、見捨てられるならソウジの方が先そうですよね。

ナインちゃんは自分でも、ヤマトに潜入したアンドロイドの事を知っているような気がすると思ってたんですね。

ソウジはナインちゃんに、失われたものは何をやっても戻ってこないから、これからの事を考えろと。

ここでナインちゃんから、ヴァングレイにスピードを求めるか、パワーを求めるか聞かれます。
ここはスピードにしておきます。

と、ヤマトに潜入したアンドロイドが再び、どうやらこいつらはグーリーの配下のようです。
そして狙いはどうやらナインちゃんのようです。

こっそり救援を呼んでたので、アンドロイドは狙撃されますが、グーリーの攻撃を受けたソウジ大丈夫かな……。


って狙撃部隊が誰とかないのか!


どうやらソウジは怪我の事を他の皆には黙っている様子で、ナインちゃんにも余計な事は言うなと。
怒らせちゃったかな。

今回のポイント条件はヤマトが一度も攻撃されない事が重要のようです。
って事は結構厳しいかな。

グーリーもどうやらアンドロイドだったっぽい。
しかも本人も知らなかった様子。

グーリーを追ったソウジを、ジェイミーという敵が攻撃してきました。

あんまり揺れないって事はこの方もアンドロイドかな←


新型機キター!


スピード重視にしたので、ヴァングネクスです。


しかもナインちゃんと二人乗り


グーリーにはいいスピードだったぜという御言葉を頂きました。

ジェイミーはそんなに強くなかった……というより、気力の上がっている味方機が強すぎました。

ソウジは戦闘後に倒れたようですが、大丈夫のようです。

ナインちゃんはかつてERS-100と呼ばれてて、ソウジがゲーム冒頭に月から地球に運んでいたやつだったようです。
え? ヴァングレイって人間をもっと知りたかったナインちゃんが作ったの!?
100ではないと自分で思ったナインちゃんだから、システム99と名乗ったと。

どうやら皆心配して見舞いという事でこっそり聞いてたようです。

わいわいと一段落……とはいかず。

大人しくしてたと思ったネオ・ジオンがコロニー落としをするつもりだと。

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⇒ No title

ゲーセンの下り、原作だと普通に勝負するんですが、スパロボでは他作品との世界観の重ね合いでこうなったらしいです(前回のほてるむうらふらがも原作だとアンジュが「ここは大昔の貴族のお城に違いない」と大真面目にいってたらしいです。)

  • |2017.05.21
  • |Sun
  • |10:23
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Sister☆ ⇒ Re: No title

コメントありがとうございます!

原作だとそうなっていたのですね!
あまり原作を見ていなかったので、スパロボのゲームそのまま受け取って感想書いたのですが、スパロボアレンジがされていたのですね。
ほてるむうらふらがにもそんなやり取りがあったと。貴族……きぞく……。

コメントとても嬉しくなるほどと読ませて頂きました。
どうもありがとうございました!!

  • |2017.05.21
  • |Sun
  • |17:58
  • |URL
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Author:Sister☆
RPGゲーム大好きなヘタレゲーマー。
最初のクリボーでやられます。
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