Deep-frying Foot ~ゲーム三昧なブログ~

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[LA -2-] 魔女バスター!?


単純なシステムなのに、私が下手なのかどうなのかまだ序盤なのに結構ピンチになってしまいます。
戦闘中に死んでも、どうやらペナルティは無いようなのですが、私が嫌なので死なないように頑張ってるせいだろうか…。

[第3章 魔女討伐]
パルの森に魔女らしき人がいるらしいから倒してこいという事で、ガーデンチルドレン出動っ!!
皿洗いはしたくない癖に討伐には同行するメイドって…(汗)

この戦闘から、アルフ以外は選択して戦闘参加させなきゃいけないみたいですね。

気づかず連打してたら一人で戦闘に( ̄□ ̄;)!!

流石に序盤とはいえ、一人ぽっちで勝てるとは思えません。
慌ててリセットしたんですが、このゲームセリフ送りがもっさりしているから、なんだかイライラ…。
急いでいる時用の一気に飛ばす機能が欲しかったです。

このボスらしきお姉さんよりも、アーチャー2人の方がめんどくさいです。
レベルを平坦にしようとしたら、序盤なのに難しくしてしまった^^;

セシルが回復キャラなのに、行動が異様に遅い…orz

1周目なのに、何度もこの章をやったような気になりながらようやくクリア。
なんだか裏がある匂いがプンプンですが、とりあえず水のラピスティアを確保しました。
そしてこのステージからアフターブレイクとやらが出来るように~。
誰か一人と親密になれるようです。
とりあえずヒースさんを選択♪

ところで、セシルも魔法を使ってますが、魔女じゃあないんですね。
魔女って何を基準なんだろう…。やっぱ魔力かな?


次のカーウェイの町へ行く途中のハインツ平原はフリーバトルエリアらしいです。
しかし一番最初に通り過ぎる時は絶対エンカウントするんだろうか。
何度も戦ったり、アフターブレイクはフリーバトルでも出来るようなので、ここでレベル上げv
敵のレベルが固定なので、レベルの上がりが悪くなってきたあたりで次へ…


[第4章 紅蓮の魔女]
カーウェイの町にやってきたキングストン枢機卿にご挨拶に来ました。

ヒースさん曰く、メイドも部隊の一員らしいですよ。
だからお前子守りとかさせられて微妙に左遷なんだろ…

皆で仲良く挨拶に伺おうとした所…

「待て待て待てーい!」


ぶるぅあぁぁぁぁー!!


なんか暑苦しい人出てきたー!!
しかもボイス入り(笑) 若本ボイス(爆笑)

「この、上腕二頭筋にかけてぇぇ~!!!」

うわー(汗)

このDSの小さな画面で見る限りでも変な兜だと思いましたが…
案の定変な格好らしい…

こんな序盤からこんなお約束な人が(笑)
どうしてこの人が側近で、ヒースさんの役目が子守り騎士養成なんだろう。

で、当のキングストンもなんかやな感じです。
あまりの嫌な感じさに、

メイドが真っ先にブチ切れた。


まぁメイドがキレるのも無理も無いっつー事で、行動中でもボロクソ言われてるアンドレ殿ですが…
紅蓮の魔女ことヴァネッサがいきなり登場。
しかも二つ名まで思いっきり名乗ってるし… 「あたしの名はヴァネッサ!またの名を紅蓮の魔女!」
ヒース様!?

いたのかアンタ!?

断罪の使途ヒース…まだ別の二つ名を持ってるんですか…ヒース様…^^;
どうやらアンドレから逃げてきたらしいですヒース…(苦笑)

「かかっておいで、坊やたち」とか言われ、戦闘かと思いきや、ルーシャがやってきて割って入りました。
待つだけじゃ何も救えないとルーシャに言うヴァネッサ、魔女達にも何か事情がありそうです。

ヴァネッサは1人レベルが高めでしたが、ちょこちょこレベル上げしてたのでそんなに苦労せずに倒せました。
ヴァネッサが風のラピスティアを使おうとした時、ルーシャがヴァネッサの前に飛び出、
そのルーシャを庇ったアルフの不思議パワーが炸裂。
「これは……リムの……力……」
なんかやっぱりわけ有りの力らしいです。

なるほどって何か勝手に納得したヴァネッサ、また様子を見に来るとかなんとか言い残して去ってしまいました。

で、ヴァネッサとの関係を問い詰められたルーシャは…

「えぇ、私は魔女よ」


あっさり認めたー!?

誤魔化そうとしていたアルフの立場は…(汗)
つか魔女をメイドに雇ってたなんて確かに不覚だろうよ…
弱すぎとか言われてしまい、ルーシャvsヒース!? とか思ったその時、


「おひょ~!」


また誰か来たー!?


「ルーシャ!無事でござるかぁ?迎えにきたのじゃ~。」

なんか見た目と喋り方噛み合ってないんですけど(滝汗)

メルとかいう魔女が迎えに来て、ルーシャはアルフに「いずれ迎えに来る」と言い残して行ってしまいました。


「どろろ~んぱ!!」


最後まで何その呪文!?


ボイスが入ってるからまたさらに脱力感が…^^;


ヴァネッサは、ルミナス教の片翼と言われる、東方騎士団?を壊滅させ、風のラピスティアを奪っていったんだそうです。
状況確認の為、東方賢者支部へ向かう事に…


[第5章 旅立ち]
カーウェイの町から、ロット山道を経由して東方賢者支部へ向かいます。
東方賢者支部は野戦病院と化していました。

と、そこへキングストン卿がのこのこ登場。なんの用かと思えば、
緊急事態なので特殊守護騎士団の『クロウナイツ』を結成するとか…
超エリート部隊だそうです。
でもアンドレが騎士団長なんだとか…

なんだか妙に不安…

しかしその不安エリート騎士団に、ヒース様も召集されてしまいました。

ガーデンチャイルドは?解散…
ではなく、
別に重要な任務があるそうです。


紅蓮の魔女を断罪し、存在する全てのラピスティアを探し出して持って来い


それって教団の守護より大変じゃね?


そして、キングストンが考えたこの部隊の名称は…



特務小隊 魔女バスター



何そのダサい名前ー!?


効果音で変な音鳴りましたよ。
さすがにこれには一同唖然。
アンドレさえ「さすがに…その名前は……」とか言われる始末。

結局ヒースの提案で、「フェイタルハウンド」になりました。

ラピスティアが全部で何個あるかわからないけど探して来いって…何それ…(汗)

今の実力を確かめる為に、ヒースと戦う事に。
レベルが固定なのかはわかりませんが、射程外で待機して一気に行ったらあっさり勝てました。
ヒースに勝ったという事で、リーダーに任命されましたー!
でも隊員って4人ですか!?

まずは何の手がかりもないので、半年前までガーデンに居たニコラっていう人に会いに行く事に。
セシルのストーカーらしいです(嘘)

ウォール平野とユーラス街道を経由して、港町リジェットを目指します。
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