Deep-frying Foot ~ゲーム三昧なブログ~

適当にRPGゲームなどのプレイ日記をひたすら綴ってるブログです

[TOG -6-] ロックガガンとお守り


さっき携帯のデザインテンプレートをいじってたら、何故か文字タグが反映されなくなってて焦りました。
携帯から見てるの私ぐらいだと思うのですが、文字のピンク色が反映されてないとツッコミ度が激減しますからね…。
すぐに直せて良かったです。

世間はポケモンだらけですね。
電車の中でもプレイしている人を見かけます。
気にはなっているのですが、もっとやりたいゲームが色々あるので、今回は見送ろうと思ってます。

そんなわけで、グレイセスのネタバレプレイ日記の続きです。
[あの頃みたいに]
新たな章になりました。
ヒューバートは、ストラタ本国から輝石の採掘量を増やすように言われているのに応じてないようです。
そんなヒューバートのやり方は、ストラタ本国によく思われてないらしく、召還命令が出てるらしいです。
ラントにはヒューバートが必要だという、

仮にも領主らしからぬ言葉ですが

ヒューバートの代理でアスベルがストラタに行く事に。
リチャードの次はヒューバートの力になりたいんですが…。
なんというか…まぁ、ね…。

ともかく親書を受け取りました。
あれ?シェリア?行き違いになったのかな。
副官ってレイモンというらしいですが、ヒューバートの義理の従兄弟みたいです。
年が上なのにヒューバートより階級が下ってコンプレックスになってそうだ…。
親書をどうにかしてしまおうという悪巧みを、うっかりシェリアがきいてしまいました。

シェリアを人質にしてアスベル達にストラタ行きをやめるように迫ります。
しかしヒューバートにみつかって、レイモンはナイフを取り出し…。

じ、自害!?

これにはちょっとびっくりした。
まさか自分で自分を刺すとは…。

シェリアはあっさり見つかりました。
アスベルが、「どうして無茶な事をしたんだ!」と怒ります。
しかしこれにはシェリア逆ギレです。
ずっと待ってたのにどうして七年間帰ってこなかったのかと、
話それてる…

しかしまぁ、言いたい事を言いあって仲直りしましたよ。
シェリアったらレイモンの傷を癒してあげてました。やさしー。

あらためてストラタへ出発します。
ヒューバートからはお守りを受け取りました。
早く行けなんて言ってるけど、本当はアスベルの事すっごく心配してるんだよね~。

シェリアの好物は焼き鳥丼らしいです。
それにしてもみんなのお母さんだな~。

[ロックガガンとお守り]
船に乗ってストラタへ。まず、オル・レイユに着きます。
ここから首都へ向かうのですが、ロックガガンというのが道を塞いでいて通れないとか…。
ロックガガン?
教官はウィンドルに来る前はストラタにも来た事があるらしいです。
ここでまたしても面白い戦闘後やりとりが…。

「強いね、アスベル」
「そうでもないさ」
「お前も一人前になったものだな」
「そうでもないって」
「えぇ!?」


オル・レイユを出て砂漠の街道を進みます。
右に行くと敵が強いのね…。
ちょっとなめてかかっててうかうか行ったら全滅しました。

セイブル・イゾレに着きました。
ロックガガンがどんなモンスターかはわからないけど、とりあえず行ってみようって事に。
チャットではまたしても、アスベルお父さんとシェリアお母さんと娘ソフィの会話が(笑)
アスベルは甘口カレーが好物らしいです。

スパイスセットを貰ったので、カレーが出来るようになりました。
深く考えずにカレーを作ってたら、じゃがいも無くなりました(涙)
1個もないのでエレスポットで増やす事も出来ない…。
まだ作ってないジャガイモ料理あったのに…。

プリーズじゃがいも!


カルタで遊べるおじさんがいるのですが、かなり楽しいです!
キャラのセリフとか覚えてないから最初難しかったですが、何度かやってたらなんとなく覚えました。

ストラタ大砂漠を西へ進んでいると、地鳴りがしたと思ったら…。




でか!?




でかいよ…、ロックガガン
予想外の大きさに驚いていると、ぱくりと

た、食べられた…

パスカルは楽しそうです。
出られるとしたら、口か尻ですが、

尻はシェリアが断固拒否

残りのメンバーは気にしてないみたいですねw
ソフィにさとされてますが、絶対にイヤだそうです。

ロックガガンは小屋まで飲み込んでいました。
「ロックガガン…好き嫌いないの…えらい…」
えらいのか?この場合

ロックガガンは寄生虫のせいで暴れていたみたいです。
か、かめにん!?
こんな所にまで…。

出口がみつからなく、このままではここで暮らすしかないと言うパスカル。
アスベルがお父さんで~、シェリアがお母さんで~、パスカルとソフィが仲良し姉妹で~
マリク教官はおじいちゃんなんだとか。
お、おじいちゃんですかw

そんな事を言ってたら、寄生虫の親玉出ました。
ボス・ペールパラサイト戦。
途中分裂しましたが、落ち着いて順番に倒しました。
寄生虫問題はなんとかなりましたが、出口の問題は解決しないままです。

と、ヒューバートから預かったお守りの袋が破れてしまってました。
中からはコショウが…。
なぜコショウ…。
しかしコショウのおかげでロックガガンがくしゃみをして外に出られました。

あんなちょっとのコショウでくしゃみ出来るの!?

ともかく、出られた所に居た貫禄のある男の人にお礼を言われました。
と、アスベルさんやっと思い出しました。
お守りは昔アスベルがヒューバートにあげたもので、本来入れる筈の輝石が無かったので代わりにコショウを入れたらしいです。


アスベルさん…。


[それぞれの思惑]
ロックガガン問題も片付いたし、ユ・リベルテへ
砂漠の中にあるきれいな街です。
大蒼海石(デュープルマル)のおかげらしいです。

まず大統領府へ。
大統領に会うと、なんと大統領はロックガガンから出た時に会った貫禄のある男でした。
どうりで貫禄がある筈だヨ!
アスベルの話や、ヒューバートの親書は大統領がオズウェルから受けていた報告とは少し違ったものでした。
オズウェル氏は大統領に黙ってヒューバートにラント侵攻を命じていたっぽい。

大統領は話の分かる人で良かったですが、それでもストラタの輝石不足は深刻らしい。
どうやら大輝石に何かあったと見える。
パスカルが、大輝石(バルキネス・クリアス)にちょっと詳しいので、大輝石の様子を見に行っていいか許可を大統領に取ります。
チャットで、ソフィがパスカルを真似て大輝石の絵を描いたのですが、

「お、上手じゃないか、美味しそうなバナナだ」
「大輝石…」

わかってやろうよ、アスベル父さん…

ソフィの絵には色とか塗ってなかったのかな?
色塗ってあったら、いくら鈍感なアスベル父さんだって気付いた筈!
ともかくちょっと切ないソフィなのでした。

大統領の許可を得て、大輝石を見に行くことに。
ストラタ砂漠へ向かいます。
入口で教官がソフィにパスカルは魚類だと嘘を教えたりしてました。

敵がそんなに弱いってわけじゃあないのに、経験値が少ないんですけど…。

あそこに見えてるのに何故真っ直ぐ行けない!

大輝石はパスカル曰くやはりちょっとくすんでいるらしい。
見るからに壊れている所があるみたい。

ド、ドリルとハンマー!?

な、直った!

なんかあのドリルとハンマーでどこをどうしたのかさっぱりわかりませんが、直ったみたいです。
パスカルすごいよ!

と、そこへ敵襲が!
リチャードが来ました。
鳥みたいなのに乗ってますが、

見事なバランス感覚です。

ボス、ディス・パテル戦です。
飛んでてちょっとうぜー

倒しましたが、リチャードは大輝石から原素を吸収してしまいました。
リチャードはソフィに「いずれ決着をつけてやる」と言い残して行ってしまいました。
ソフィはリチャードは友達なのに、戦おうとする本能があってそれで苦しんでるっぽい。
そんなソフィに、アスベルは自分も同じ気持ちだ、戦う前になぜあんな事をしたのか確かめないと、
と、ともかく大統領に報告に行きます。
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